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勤続年数

今日は住宅ローンの話。住宅ローンの審査条件の一つに「勤続年数」があります。住宅ローンを借りようと考えている方は、まずは勤続年数の条件を満たすことが必要になります。

↓当社と取引のある銀行の条件はこちら

●北洋・ろうきんは、勤続年数1年以上。
●北海道銀行は2年以上。
●北陸銀行は3年以上。
●フラット35は、勤続年数の条件はなし(安定した収入が見込める仕事に就職していれば可)。

フラット35以外は、勤続年数が上記の条件を満たすことが原則ですが、ただ同業種での転職で、収入が上がるなどステップアップのような転職であれば、前職の勤続年数も考慮に入れて審査可能のようです特に看護士などの資格を必要とする仕事は、病院を転々としていても勤続年数は通算してみてくれるそうです。

ただ、勤続年数が短い方は銀行の保証料が高くなる場合もあります。ろうきんでは、勤続5年未満だと結構な保証料がかかります

転職して日が浅い人でも上記のような転職であれば、住宅ローンの審査にトライしてみるのもいいかも。

住宅ローン審査の最後の判断は、銀行の担当の方ではなく保証会社が判断することですが、銀行の担当の方が保証会社にどういう説明をして頑張ってくれるかにもかかっているので、銀行の担当の方に腰を低くしてお願いするのも大事ですよ当社を通して審査を受けられるお客様の場合は、代わりに当社がその役目を担いますよ


↓匠建コーポレーションのホームページはこちら
http://www.takken.bz/

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