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西区・江別市 現場から

12月に入りいよいよ冬本番になってきましたね私の子供が通うこども園も最近風邪で休む子が増えています。そういえばうちの子供は風邪引かないなと思っていたら、お客様から匠建の家に住んでから子供が風邪を引かなくなったという話を聞きました。床暖房の効果だったら何よりです

さて今日は現場リポートです

↓江別市A様邸の様子。家の形が出来上がり、大工の内部造作工事の段階です。
161202江別A様邸

↓断熱材充填の後の防湿気密シート工事。内部結露の防止のために行います。グラスウールのような繊維系断熱材には必須です。

※次世代省エネルギー基準では、外部に面する外壁・天井又は屋根・床の断熱材を行う箇所の室内面側に気密シートにて気密工事を行い、気密住宅仕様とすることが求められます。

161202江別A様邸2

↓西区発寒T様邸。外壁張り工事が終了。外壁に使用しているのは金属サイディング(ガルバリウム鋼板)です。セメント系の窯業サイディングと比較すると耐久性があり将来張替のリスクが少ない外壁です(塗装のメンテナンスは必要)。

161202西区T様邸


現在札幌市内・近郊と当社の現場が数十か所進行中です!現場見学をしたいという方はお問合せくださいね

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takken@ec4.technowave.ne.jp


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